ブルーピリオドで学んだ知識を復習しよう その3

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はじめに

今回もブルーピリオドで学んだ知識を復習しよう をやっていきたいと思います。

この前の記事を読んでいなくても分かるようになっています。

面相筆

面相筆。

なんか手の甲でくるんとやるとその筆の良さが分かるやつ。



どんな時に使うの?

買わないけど、いくらぐらいなの?

日本画の面相筆はいいらしいね。

って感じです。



面相筆ってどんな時に使うの?

絵筆の一種。眉毛など顔の細部を描くのに用いる、穂先のきわめて細く長い

https://kotobank.jp/word/%E9%9D%A2%E7%9B%B8%E7%AD%86-644617

なるほどね。

細い線専用ってことか。

確かに小学校とかで使ってた筆じゃ、眉とかの細い線は描けないよな。

よく考えたら、

のありさま・様子()を描く

だもんね。



いくらなの?

ざっと見た感じ安くて200円、高くて2000円くらいって感じでした。

ただ、ナイロンだったりイタチ毛だったりタヌキ毛だったり、いろんな材質がありました。

素人なので材質でどう変わるとか分かりません。

ゲツセマネの祈り

ゲツセマネってなんやねん。

ゲツセマネの祈り(ゲツセマネのいのり)は、共観福音書マタイマルコルカの3福音書)に見られるイエス・キリストオリーブ山の麓にあるゲツセマネの園十字架刑に処せられる前夜に祈った祈りである。「オリーブ山の祈り」とも呼ばれる。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B2%E3%83%84%E3%82%BB%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%81%AE%E7%A5%88%E3%82%8A

イエス・キリストが十字架にはりつけられる前日の出来事ってことですね。

ざっくりゲツセマネ=オリーブっていう解釈でいいと思います。

サント=マリーの海の風景

画像が使えるかわからなかったので、使いませんでした。

サントって聖なるって意味らしいです。

聖なるマリーの海ってことかな?知らんけど。

実物を見ると波の描写が凄いらしいです。

厚塗りがされていて、迫力がある的な。

実物だとまた違ったものを感じるやつなのかなって思いました。

ガブリエル・デストレとその姉妹ピヤール公爵夫人とみなされる肖像

これはフォンテーヌブロー派が描いた作品です。

あんまり好きじゃないので扱いません。ごめんなさい。

ただ、上の2枚と同じページにあったので紹介だけさせていただきました。

まとめ

いかがだったでしょうか。

この内容でブログを書いたら面白そうと思っていても、書いてるうちに面白くなくなってくるタイプの記事でした。

著作権とかを調べたり、難しすぎる解説を読み飛ばしたりしているうちに疲れちゃいました。

ブルーピリオドで学んだ知識を復習しようっていうコンセプトはいいと思っているんですが、掛けた時間の割にはあんまりって言う感じのブログになってしまっています。コスパが悪い。

なんか別の方法を考えてみます。

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ブルーピリオド

Posted by Tay